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殺人数独
殺人ミステリーの論理パズル。容疑者全員を間取り図に各行・各列ひとりずつ配置し、犯人を暴こう。
遊び方
屋敷で殺人事件が起きました。容疑者たちは今も間取り図のどこかにいます。あなたの仕事は、全員(被害者も含む)がどのマスに立っているかを突き止めること。数独と同じく、どの行にもどの列にも人はちょうどひとりずつです。テーブル・本棚・ピアノ・植木の上には誰も立てませんが、椅子・ベッド・ラグの上にはいられます。各人物には「ローザはキッチンにいる」「ヒューゴはピアノのそばにいる」「アイビーはオットーより上のどこかにいる」といった手がかりがあります。手がかりと行・列のルールを組み合わせて全員を配置しましょう。犯人は、被害者と同じ部屋に二人きりでいる唯一の容疑者です。盤面が完成すると犯人が明らかになります。下の人物バーから人物を選び、マスをタップして配置。もう一度タップすると持ち上げられます。マスを長押しまたは右クリックすると ✕ を付けて「ここには誰もいない」とメモできます。どの事件もソルバーで答えがひとつだけであることを確認済みで、推理だけで解けます。事件は初級 6×6・中級 7×7・上級 8×8 の3種類で、好きなだけ遊べます。サイズごとにクリアタイムのランキングがあります。
コツ
- まずは人物を1つの部屋や1つの行に絞り込む手がかりから。盤面が一気に狭まります。
- 行・列のルールを常に使いましょう。誰かを置いたら、その行と列には他の誰も入れません。
- 被害者の部屋にいる容疑者はちょうどひとり。2人が同じ部屋にいるはずなら、そこは被害者の部屋ではありません。
- 「部屋に他に誰もいない」人物がいれば、その部屋全体が他の全員にとって候補外になります。
- ヒントは1人を正しく配置してくれますが、タイムに30秒加算されます。まずは自力で推理してみましょう。







